「藝術学舎」の夏季講座「東北の暮らしと芸術(2016夏) -手漉き和紙の伝統と現在-」を開講しました。

宮城県川崎町の手すき和紙工房「潮紙」にて、京都造形芸術大学と東北芸術工科大学が運営する「藝術学舎」の夏季講座として企画した、「東北の暮らしと芸術(2016夏) -手漉き和紙の伝統と現在-」を開講しました。
大陸から伝わった手漉き紙の技術に、日本独自の素材や感性を加えた「和」の紙が「和紙」なのだと塚原さん。

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